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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 用語集


ア行

■アークエンジェル
前作に続き、今作もダメージは受けても堕ちる事の無かった不沈艦。
前大戦後オーブで極秘裏改修が行われていたらしい。主な改修は潜水機能と大天使風呂


■アーサー トライン
「か、艦長ぉぉぉぉ!!」
名(迷)リアクション「フォンドゥヴァオゥ!」で一躍有名になる
もしくは「ええー!?」な空気読めない人
はちゃめちゃな人物の多い中、まともな人ていうか、人間くさい(反応が)
KOOL(誤字であらず)なキャラが多いデス種の中で最も前作のディアッカ的ポジション(3枚目)に近かった。しかしディアッカの人気と比べて影の薄さは覆せなかったのが残念。
アーサーを見てると黒服は偉いのか偉くないのかわからなくなる
某ゲームでセリフが「艦長ぉぉ!!」から「お嬢様ぁぁぁ!!」に変わっただけでまんまアーサー(名前も同じ)をやってて吹いた。(中の人は違う名前使ってるとこから詮索したりしないように)


■アーノルド・ノイマン
超絶操艦能力を持つAAの操舵士。AAが沈まないのは彼の神がかり的な操舵のおかげ
直撃コースの攻撃の雨に対し「回避ー!!」と無茶な命令を受けてもうろたえることなく見事に回避する操艦テクを持つ
もしかするとMSに乗せると最も強いのはこの人なのかもしれない
今作では空気組の一員


■アーモリーワン
襲撃舞台としては珍しく崩壊しなかった(穴は開いたが)幸運な軍事基地。
しかしよく考えたら襲撃される事自体が不幸ではあるわな。


■暁
ビームはじくし、バリアは無視できるし、ファンネルついてるし、2年前に作られたはずなのにオーバーテクノロジー気味である
なぜか反射するだけではなく、入射角に関わらずビームを撃った相手に対して正確にビームを返す器用な特殊機能がある。
ビームコーティングの設定は元々、兄貴に例のシーンを再現させて、かつ生き残らせるための設定と思われる
あの鏡面装甲だけでお値段はなんとM1アストレイ20機分だとか。まあ、確かに量産は出来んわな。
前作のオーブ防衛でこの機体が10機あれば戦局はひっくり返っていただろう、江田島平八みたいな機体。
製造経緯をシンが知ったら、問答無用で種割れ起こしてオーブを滅ぼす要因になったであろう
二年前の戦いの時にこんなもんあるんだったらとっととキラキュンに与えとけ、そしたらシンだって家族を失わないで済んだかもしれんのに…。


■赤服
ザフトのトップエリートの証
・・・のはずだが、メインキャラ以外の赤服はやられるだけの雑魚と同じ扱いなのでいまいちそのすごさが伝わらない。


■アウル・ニーダ
「ごめんねぇ!強くってさぁ!!」
ファントムペインの一員でエクステンデット、ブロックワードは「母」
PHASE-28でブラストインパルスガンダムのジャベリンに串刺しになり死亡。
空気


■アストレイ アウトフレーム
ザフト製のガンダム12号機
ストライカーパックだけでなく、フォースシルエットやガナーウィザードなど何でも背中に取付られる。
後に戦闘用にアウトフレームDに改修される。


■アスラン・ザラ
「俺はそんなに諦めがよくないからな」
まるでえろげ主人公のように女性にモテまくるが、あまりにも朴念仁だったためほぼ全てを無駄にした。
SEED系フラッシュサイトでは必ずといっていいほどネタにされ、ツッコミ役をやらされていて、ストレスで髪がカワイソスな元ザフト軍の伝説のエリートパイロット。自分の考えもあいまいなのに、シンにいつも説教をしている。
キラと関わるとモジモジしだして無駄に尺が伸びる辺り、キラきゅんスマイルに完全に汚染されている
自分の考えもあいまいなのに、シンにいつも説教をしている。
徒手空拳で三人の武装憲兵達を蹴散らし、マシンガンでレイの銃をピンポイントで弾き飛ばしたり、拳銃一丁で敵の暗殺部隊を全滅させるその姿は全キャラクター中、最強の戦闘力を誇る、第一、第二クールの本当の主人公
しかしMS戦ではキラのそばにいないと801補正が受けられずに実力を発揮できない迷惑な男
ただ、種死のMS戦の殆どはキラキュンが強すぎて目立ちすぎるため、何かの見せ場があるというのは種死の中では貴重である。
回想ではキラはしかたないとして、議長や死んだ仲間ばかりを思い出して、ザフト復隊のきっかけを作ってくれたイザークの事を一度も思い出してくれなかった薄情者
ついでに面識がない人間の死に様も思い出せる。ただし自分が殺した人間は決して思い出さない
オーブ、地球軍と戦うことに迷いがあっても、ザフトと戦うことには迷いがない
最近キラは、アスランの存在をそうめんを流すように流している。
イザーク、ディアッカ、二コルを率いて戦っていたザラ隊の頃が一番輝いていたよなあ


■アッシュ
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工しか印象のない機体。
形状の元ネタはケロロ軍曹の模様。


■アビー・ウィンザー
38話以降のミネルバのオペレーター。
事務的なセリフしかなく、特徴は前髪だけ。
が、ヴィーノとは違い劇中で何度か名前を呼ばれた。


■アビスガンダム
今作では海戦が結構あったのでカオス以上には活躍の場があった。
ブラストインパルスのジャベリン初使用で撃破される
ちなみにジャベリンはこの一回だけしか使用されていない


■アマギ
タケミカヅチからの乗り込み組
中盤では「バリアント、てぇーー!!」とAA補正により目立ったが、終盤一気に影が薄くなった(消えた?)
何気にマリューとは険悪(ア「ムラサメを!」 乳「(無視)振り切って!!」)(ア「キラ様なら大丈夫です!」 乳「(ギロッ)」)
暁登場のシーンにもなぜか登場。


■アレックス・ディノ
アスラン・ザラの偽名だったが、一話でアホの子にいきなり本名で呼ばれてしまい、何の意味もなくなる
登場時の服装はお気にだったらしく度々着ている姿を見かけるが、正直言ってダサイ。


■「アンタは一体何なんだーっ!!!!」
デス種におけるキラの存在を、余すところ無く表現している名言。
本編で使用されたどんな台詞よりも心に残る一言。


■アンドリュー・バルトフェルド
「君の好みがだいぶ分かってきたよ」
派手な色を好み、センスという言葉を知らない人
趣味は相変わらずコーヒー
登場時にはサイコガン使ったりと活躍の場があったが、宇宙に上がってからはマジ空気
OPの絵からマリュー・ラミアスとの仲が進展するかと思った人もいたと思うが、死んだはずの元彼がでしゃばってきて前大戦後から地道に立ててきたフラグを台無しにされた人。


■イアン・リー
ミラージュコロイド装備の宇宙戦艦(ガーティ・ルー)艦長という戦略(戦術)上極めて重要な存在でありながら、物語序盤で姿を消す。
6話以降全く出番がなくなり、物語上だけでなく、製作者側からも完全にミラージュコロイドしてしまう驚愕のステルス能力保持者。
45話で約10ヶ月ぶりにガーティ・ルーと共に再登場したが、セリフもなくいきなりレイに艦ごと落とされ死亡するという、もはや空気扱いをされた。


■イザーク・ジュール
「エターナルを援護する!!あれはザフトの船だ!!」
第1クールOPではア○ーンポーズをとっていて見る者に衝撃を与えた銀髪オカッパのジュール隊隊長。
運命では全作の【主人公に弱く雑魚に強い】が嘘のようにMS戦では負け無しを誇る。
全作の唯一残ったGシリーズのデュエルのようにに青スラッシュザクファントム、白グフイグナイデッドは無傷だった種シリーズ一MSを大事に扱う男。
デス種内で唯一登場した白服刺繍入りの軍服を身に纏った御方。私服は緑スーツにピンクのYシャツ。
五話に登場し六話ではアスランに向かって「民間人がッ!!」と叫ぶなど隊長になっても性格は相変わらずだった。
しかし殴ると言いながらやっぱりアスランを助けてくれた。けど中盤のヘタレを思い出すとアスランは一発は殴られるべきだと思う。
7話にてカガリから『イザーク』と呼ばれていたのを見るとアスランを通じて親しくなった…?と思われていたが本編では語られず。
十話にてアスランに復隊するように説得。これだけ美味しい役を持って行ったにもかかわらず、部隊が地球になってからシーンは0。以降、第三クールまで放置されていた人。
久し振りの登場でいきなりプラントにレクイエムを撃たれる。
アスランを殴ると見せかけてエターナルについたけど守っている場面はなく、本当に守っていたのかと疑問視された
四十九話でボルテールのブリッチでイザークが無重力を移動している時、ドアに頭をぶつけないかと期待したのは私だけではないはず
最終話で何故かエターナルの通信コードを知っていてジェネシスが撃たれると警告。ラクスのピンチを救った。(悪く言えばスパイに洗脳された)
その際、ファンであるラクス(と言う一部の主張者がいる)と種から通して100話目にして会話が出来た。


■一部媒体
スーパーフリーダムを訂正した際に使われた語句。
公式を含むすべての媒体にスーパーフリーダムと名称されていたため当然公式HPもその中に入ってしまった
結果本編=ボンボン版 一部媒体=アニメ という素晴らしい構図となった。


■インパルスガンダム
色合いが原色過ぎて悪趣味。
一応三つの装備を持っていたが特に役に立たなかった。
しかし前作程には他のパーツが空気扱いにはならなかった。
作画が追いつかなかった時にストライクの姿に変身できる凄い機体


■インフィニットジャスティス
前半(笑)主人公の後継機にもかかわらず、出撃したのはたった2回。
パッと見、ジャスティスと殆ど区別がつかない。
蹴りでディスティニーの足を吹っ飛ばしたり、ミネルバのスラスタ−に突っ込んで破壊したりなど、ストライクフリーダムより凶悪なMS。
今回、レクイエムが発射寸前だったため自爆することができなかった。
ストライクフリーダムと違い、ジャスティスとしか呼ばれてない。ビデオでまとめて見る人は正式名称に気がつかないだろう。


■ヴァリアブルフェイズシフト装甲
電圧を変えることによってPS装甲の強度を変える事が出来るという仕組み。インパルスやガイア、ストライクルージュなどに搭載されている。その代償として、電圧変更時には色が変わる。
ただ単に色ごとにプラモを買わすバンダイの戦術なだけの気もするが。
人、コレを「曲芸商法」と呼ぶ
ただし元祖の「曲芸商法」はもっとえげつない。具体的にはこんな感じ

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D.C. CD-ROM 初回限定版
D.C. CD-ROM マウスパッド付き 通常版
D.C. CD-ROM 通常版
D.C. DVD-ROM 初回限定版
D.C. DVD-ROM マウスパッド付き 通常版
D.C. DVD-ROM 通常版
D.C. 感謝ぱっくCD-ROM版 (先行版同包)
D.C. 感謝ぱっくDVD-ROM版 (先行版同包)
D.C.P.S. 初回限定版
D.C.P.S. 通常版
D.C.P.S. KADOKAWA THE Best
D.C.P.C. CD-ROM 初回限定版
D.C.P.C. CD-ROM マウスパット付き通常版
D.C.P.C. CD-ROM 通常版
D.C.P.C. DVD-ROM 初回限定版
D.C.P.C. DVD-ROM マウスパット付き通常版
D.C.P.C. DVD-ROM 通常版
D.C.WhiteSeason クリスマス限定版(DVD-ROM)
D.C.WhiteSeason CD-ROM通常版
D.C.WhiteSeason DVD-ROM通常版
D.C.WhiteSeason リニューアルパッケージ DVD-ROM版
D.C. SummerVacation 初回限定版
D.C. SummerVacation マウスパッド付き 通常版
D.C. SummerVacation 通常版
D.C. SummerVacation CD-ROM版 (限定生産)
アルキメデスのわすれもの(限定2万本)
D.C. 温泉編
D.C. 温泉編 再配布版
D.C. Four Seasons 〜ダ・カーポ〜 フォーシーズンズ DXパック
D.C. Four Seasons 〜ダ・カーポ〜 フォーシーズンズ 通常版
D.C.P.C. 感謝パック
D.C.〜ダ・カーポ〜 コラボレーションストーリーズ
うたう絵本 4・5・6Hi!Hi!? (うたう絵本4が相当)
D.C.II〜ダ・カーポII〜 春風のアルティメットバトル!
D.C.II〜ダ・カーポII〜 初回限定版
D.C.II〜ダ・カーポII〜 限定生産CD版
D.C.II〜ダ・カーポII〜 通常版
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これに販売店ごとに違う特典テレカの事を考えると恐ろしくなってくる
まだまだ語りたい事があるが、もはやデス種に関係ない話なのでここで打ち切っておく


■ヴィーノ・デュプレ ヨウラン・ケント マッド・エイブス
影薄い整備兵グループはネタ出しがつらいので三人まとめて紹介。
けっこう個性的でおいしいポジションにいたのに、名前すら碌に呼んで貰えない。
精々、シンが手柄を立てて帰ってくる時の出迎え役がヴィーノで、ヨウランは「ラッキースケベ」なる言葉を生み出したぐらいか。
ここらへん巧く使えばまだまだ面白かっただろうに・・・
ただ、こういったポジションのキャラは目立つと死ぬから結果的によかったのかも。


■ウィンダム
生産性を重視しすぎて、数々の不具合があったまま戦場に出された不幸の機体。
主な不具合としては、「回避行動が取れない」「盾を構えられない」「命中精度0」など、まさに 搭乗=死 と同意である。
しかしこの不具合を見抜けなかった間抜けな仮面のせいで、30機のウィンダムがたった一機のMSに全滅させられるという忌まわしい事件が起こった。
その相手が一機のMSによって大破させられるのだから、SEED世界のパワーバランスは無茶苦茶。
昔はビーム兵器持って大気圏内飛べる機体はエースだったんだけどなぁ


■宇宙クジラ
もはや無かったことになっている存在。
SEED世界における人類は極めて危険な存在だと神が認識して送り込まれた宇宙怪獣


■ウズミ・ナラ・アスハ
小説版ASTRAYでは連合からのMS製作を断っている。(5大氏族のロンド家がなんとかこぎつけ製作協力した)
自分の信念の為にマスドライバーを奪われんとポチッとな!で自爆。
自爆前にこっそりと娘の為無敵MS製作。
娘よりも連合エースパイロットの方がアカツキを使いこなしてるあたり彼の心境や一体・・・。


■ウナト・エマ・セイラン
オーブの五大氏族であるセイラン家の一人。池○大作がモデル?
最後は親子共々死亡


■エクステンデッド(ブーステッドマン)
いわゆる強化人間。
前作では薬で制御していたが、今作では技術が発達したのか、薄暗い路地にあるお城のベットみたいなカプセルで安定化を図るようになった。


■エターナル
岩の中に隠れていた事から通称ラクシズと呼ばれる赤みのかかったピンク色の艦。
ラクスのオーラ力によって絶対に致命傷を受けない
多分、歯向かって来た敵は問答無用でバイストンウェルに送還出来る。


■M1アストレイ
連合軍のGATシリーズのデータを盗用して開発されたオーブ軍主力MS。
開発当初にPS装甲のデータが手に入らなかったため、機体を軽量化して回避能力を上げたという量産機なのに何故か上級者仕様。
二体一組で倒壊したビルを運ぶというすばらしい作業能力を見せてくれた。


■M1アストレイシュライク
背中に変なパックを付けてる。つーかM2アストレイはどうなった。


■L字テロップ
風水害・地震などの天災およびテロ・事件などの人災が起こった場合に通常放送を右上に流しつつ緊急速報を左&下に流す放送技術
呪われているのか、神に嫌われているのか、種死放送日に限ってよく発生する
例:第1話にて台風22号・第3話にて中越大震災・第40話にて関東地震・L字に関係ないが最終回でもバリ島自爆テロがあった


■えろげ
ここの管理人の趣味というか生きがい
デス種の感想が捻り出せない時はえろげネタに走る傾向にある
ここの住人はそのネタを当たり前に理解できる脳を持つのが条件らしい。
最終話にはあまりの内容に感想を放棄して、放映前に買ってきた群青に逃避した様子。


■絵コンテ
5人で書くものではないと思います。


■大野木寛
種および種死を担当した脚本家の一人
暗に「監督は性格破綻者である」と主張した
さらに嫁の脚本がありえないほどの遅さであることも暴露
これらの負債批判を公式サイトのコラムでやったある意味すごい人


■オーブ連合首長国
テロ支援国家であり、世界最強の軍事力を持った国。
専守防衛を理念にしておきながら、月に軍を派遣した。
月の中立都市でMSを平気で飛ばす
ザフトとの決戦に完全勝利した現在、もはやオーブが世界を統一するのは時間の問題だろう。


■オープニング
新しい曲になるにつれ、番組に曲が合わなくなってきた
カガリハ下着姿に意味はあったのだろうか
三期OPでついにシンはタイトルバックを下ろされてしまう


■お゙があ゙ざぁ゙ぁ゙ぁ゙ん゙
レクイエム初弾の犠牲になったプラントの住人を母に持つミネルバクルーの女の子の台詞
レイver.は「お゙…がぁ…さ…ん゙…」
前作の「瞳の色が違うわぁぁぁ!!」といい、この手のヤバげな台詞は種シリーズにはなぜかよく合う


■男なら戦え!
週刊少年マガジン44号のインタビューで監督が発言。
デス種のテーマらしい。嘘付け福田


■折笠富美子
メイリン・ホーク役の人
実はスパロボにまだ出てない


カ行

■ガーティ・ルー
ネオ(=ムウ)率いるファントムペインの旗艦
世界唯一のミラコロ搭載戦艦であり、その形状からアークエンジェル級or同改修艦と予想される
1話から活躍するも地上に以降後、ミラコロ搭載機の呪いか宿命か、以降空気と化す
45話に待望の再登場を果たすも即撃沈、再び空気と化す・・・脱出だけなんだからミラコロ使っとけと小一時k(ry


■ガイアガンダム
ステラ・ルーシェが搭乗。右足が沈む前に左足を・・・な忍者走行が可能。
ミネルバに回収後、紆余曲折を経て何故かエターナルに運び込まれる。
最終話ではなぜか出撃しなかった。理由はたぶん脚本が遅れて作画する時間がなかったため。
邪虎丸のオマージュ
バクゥをもとにして動物形態になれるガンダムを作ったのだとしたら、あの羽はどう説明をつけるんだろう


■回想シーン
もはや種シリーズの代名詞ともいえる。
今作もやっぱり調子に乗ってコレと総集編を入れまくったせいで後半が間に合わなくなった。
回想シーンをスキップしながら観ると視聴時間が半分くらいになるのでマジお勧め


■カイト・マディガン
デス種アストレイ主人公ジェスの相棒
腕に刺青してるヒゲの兄ちゃん。


■カオスガンダム
メビウスゼロと同じような形の無線ガンポッドが特徴的な機体。スティングが搭乗。
戦う敵がことごとく強敵ばかりでろくに活躍の場を与えられないまま撃沈。
そんな不遇の中、放送中にも関わらず量販店にて発売2ヶ月でコレクションシリーズが9割引の50円で売られる。
そしてそれを30個買った猛者まで出てきた 【リンク
超自由、伝説共に誰でも使えるドラグーンが開発されポッドの意味がマジわかんない。
次回予告で一度も名前をコールされなかった不遇の子(アビスは1回、ガイアは3回も)


■カガリ・ユラ・アスハ
「それでも、強すぎる力は、また争いを呼ぶ!」
幸か不幸か最終話で喋らせてもらえなかった人。
インタビュアーが最終話の進捗を心配して質問したところ、中の人が「(わたしの)アフレコは終わったので大丈夫です」と言っちゃった
首長なのに自分の意思が殆ど無く、傀儡政権となっていた。
最初は戦場で泣き喚くマジウザキャラであったが、オーブ奪還後宇宙には上がらずAAチームのバックアップに回ったりと自分の責務を自覚しだした。
そういう意味で、デス種での数少ない成長したキャラとも言える。
他のAAメンバーが何をしても本編内では超脚本で肯定されるが、なぜか彼女の行動だけは現実の常識と照らし合わせて非難される、不幸の人。


■核ミサイル、核ミサイルランチャー
種世界において、自らの存在を「これでもか!」と証明し続ける存在。
種世界には戦略、戦術などはなから存在しないことを、死種で改めて教えてくれた存在。
偵察機がデカデカと書かれた核マーク発見→核ミサイル、確認!の流れは吹いた


■カズーイ
もはやだれもが種シリーズの裏主人公の一人と認めている不気味な存在。
第三次スパロボαでカミ−ユとのからみがあったりする漢
ジブの後釜としてブルコスの新盟主として出てくると信じてたが、結局登場しなかった
でも、実は影でジブリやシャア議長を操ってたのは彼だと俺は信じている。


■カップリング
嫁補正が掛かるための男性キャラ用フラグ
前作における「キラ×アス」、「遺作×痔」辺りが代表例
対照的に、フラグが立たなかった男性キャラは大抵不遇である(ニコル・トールなど)
前作での兄貴の死亡も、このフラグが引き金で復活したとの噂(嫁の欄参照)
今作の主人公だったはずのシンも、カップリング相手が見つからずフラグが立たなかった事が、不人気の一因と思われる
なお同類として、女性キャラ用のフラグ「(嫁と)共鳴」というものもある


■ガナーザクウォーリア
ザクの砲戦仕様装備、通称ガナッピ
主なパイロットはルナマリアとディアッカ
ルナマリア搭乗機は赤色でも他の人の三倍砲撃があたらない
45話の小隊攻撃に笑った人は多い


■ガンダム
番組名としてのみ必要であり、種世界では意味を見失ったブランド名。
今回もOSの頭文字をとったものであってMSの種類ではない。公式HPの機体紹介で「○○ガンダム」となっているのは永遠の謎。
ジョジョの奇妙な冒険におけるジョジョみたいなものか
スティングが二話で、カガリがどこかで1度ずつ名前を口にしている。


■ガンダムSEEDボイス
種・種運命の劇中のボイスなどを有料でダウンロードできる携帯サイト
しかし、ディアッカの「グゥレイト」イザークの「腰抜けが!」が無い上に、投稿者はルナマリアのボイス目当てで課金していたというのに47話〜50話はルナマリアのボイスがなぜか無い。台詞あったじゃないか…OTL
そのほか、3〜4話くらい連続でルナマリアの出番がなかったりした時は絶望した!


■機動戦士ガンダムSEED DESTINY
爆笑問題の、一度はやってみたかったコーナーで、『土曜6チャン、6時から、一年間の放映で、人材とお金とガンダムをたくさん使って、壮大な無駄話アニメをやってみたい!!』という投稿でもあったのかと思うぐらいの出来。
  

■機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY
TV本編における設定の矛盾、負債を全て請け負いつつ独自のストーリーを展開する神外伝。
シンがアニメよりも活躍してるあたり泣けてくる
時折TVに逆輸入されることもあるが、所詮サービスカット。
またアニメ版の尻拭いをさせられるのだろうか


■脚本
本放映ギリギリの仕上がりで何とかなるものらしい(というか、ならなかった)


■今日の日記-destiny-
新シャア専用板のスレ。デス種のキャラが日記を書くスレなのだが、微妙にキャラの性格が違ったりする。例)臆病者でネトゲ廃人なスティング。
途中から本編の時系列に沿うようになり、本編の意外な舞台裏が暴露されるようになる。
現在はないようだが、個人的にはデス種関連スレでもピカイチの名スレだったと思う。


■共鳴
嫁補正のための女性キャラ用フラグ
基本的に嫁が自分の分身にしたいと思うキャラが立ちやすいらしい
フラグが立つと、周りが皆、そのキャラの言う事を肯定し、賛美する状態になる
その最たる例は、言うまでも無くピンクの人(黄色もか?)
同類の男性キャラ用フラグは「カップリング」


■キラ・ヤマト
「もう、こんなことは本当に終わりにしたいんだ」
SEED史上最強の(迷惑)キャラ。
都合の悪いところには目を瞑る。
婚約者と名のつく者は親友の許婚だろうと実の姉だろうと奪っていく婚約者キラー
カガリは今泣いてるんだ!」「ラクスに楯突くなんて許せないじゃない」というトンデモ理論を胸に戦場を荒らしまわる、まさにフリーダムでデストロイな神。
デス種脚本家である両澤氏のご贔屓によって、どんなに圧倒的不利からでもありえない勝ち方をする、通称嫁補正という精神コマンドが常時かかっている。
シンに負けたのは本人曰く「迷いがあったから」だそうだ。負債補正恐るべし。
今作でもカガリを拉致ったり、挙句の果てには主役の座までも奪う自他共に認める寝取りキング
「討ちたくない、だから討たせないで。」と言いつつ、迷い無くフルバーストで戦っている姿が、物凄く輝いていて活き活きしている様に見えるのは気のせいだろうか?
45話での「悪く言っちゃうと・・・欲望?」のセリフが彼のフリーダムさを表している。


■ギルバート・デュランダル
「もうこんなことは、終わりにしたいものだよ」
プラント最高評議会議長。
ジブリールがバラモスなら、ゾーマにあたる人。
タリア艦長といい、ミーアといいかなりのキョヌー好きである模様。
タリア曰く「しょうのない人」と言うのは的を射ており、ラクス暗殺にせよアスラン洗脳にせよ計画が中途半端で粗さが見え隠れしている
裏では炉という属性も兼ね揃えて居るらしく、レイに慕われている事を考えるとまさに攻防に全く隙がなく、えろゲーマーの鏡のような人
アンタ結局戦わなかったね・・・。


■綺麗事
AA&オーブのお家芸。
「強すぎる力は戦いを呼ぶ!!」など数々の綺麗事を吐いておきながら、自分たちも武力で解決しているので説得力は皆無。
シンの「何なんだよあいつらは!」は視聴者の代弁だと思う。


■キングT@KED@
ミーアのお付の関西弁男。EDテロップで声優がこう表示される。
しかしその正体はなんと種シリーズのプロデューサーである竹田氏。
なぜプロデューサー自身が声を当てているのか謎。
ツッコみどころ満載でツッコめない


■グゥル
24話でレイのザクが使用した飛空機械。
搭載機の半分は飛べないのだからミネルバはこれを積んでおくべきだった。


■グフ イグナイテッド
Guardian Of Unity Forerunner
グフ(GOUF)の正式な言い方で日本語にすると「統一の守護たる先駆者」であるが、無理矢理設定したとしか思えない。
FAITHやザフトレッドに配備された不殺専用メカ
不殺専用メカの運命に逆らおうとしたハイネ機は交通事故であぼん
遺作機は最後まで無傷だった。空気嫁


■クライン派
虎のガイアをかっぱらったりドムのデータをラクシズによこしたりする、ピンクを頂点とする無敵のテロリスト集団
質問を質問で返すとテストで0点なのを知らない
迷いがあると負けかなと思ってる(キラ・ヤマト 男・18歳)


■ぐるぐる
回って戦うのが嫁の最優先事項らしい。
「僕たちはあと何回ぐるぐる回ってビームを撃てばいいのだろう」と某作画監督が呟いたのはここだけの内緒だ。


■クレヨンしんちゃん・嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦
第六回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞受賞作品。
死種最終話終了したその日の19:00よりテレ朝系列の局で放映した。
作りこまれたキャラクター、2ch三国板公認の合戦シーン、そして涙をさそうストーリーで視聴者を感動の渦に巻き込む。
その感動はあまりにアレな内容の死種最終話放映後の効果でさらに倍加。
死種を忘れ、悪意のオーラから解放されたとの声が多数あがる。
2ch新シャア板の関連スレは三時間で1000を突破、このサイトのツッコミ板でも祭り状態に。
これは私の経験(関西限定)だが、無印種の悪意から解放してくれたのはカレイドスターの最終回だったりする(というか、あの作品の前だから無印種は見てたわけで)
次のガンダムが作られるならこの監督にやってもらいたいものだ。

って思わず載せてしまったがデス種関係Neeeeeeeeeeeeeee!!!!


■クローン
ただ一人のスーパーコーディネーターを誕生させる為だけに作られた事が、今作にて発覚(というより設定変更)


■桑島法子
ステラ役の声優
前作無印種にも出演していてナタル、フレイの二役を勤めた
種において彼女の演じるキャラは死ぬ運命にあるらしい。負債は桑島氏に恨みでもあるのか


■ゲイツ
いまだ現役で使用されているものの出てくる時はやられ時なMS
ラクスの演説に動揺したところをアスランにぶった切られたパイロットが印象に残る


■結婚式
意に染まぬ政略結婚、チャペルでの誓いの言葉の直前に他の男(弟)にさらわれるという一昔前の映画みたいな設定。
一部(あくまでごく一部)の女性の夢?
おそらく全世界TV放映されていたあろう式で花嫁ジャックされたら俺なら首吊るね。


■ゲルググ
遺作か議長の最終兵器だといわれてたもの


■ゲルズゲー
ガナルハンの防衛に使われていた
他のMAと同様量産されてやられ役となる


■拳銃
最終話で人と話すときに、話す相手につきつけないといけない必要なマイクのようなアイテムらしい。
キラにとっては猫に小判。でもなぜか持ちたがる。


■コアスプレンダーのミサイル
合体のたびに切り離す。
切り離した後オートで帰艦するというステキ装備。
友人に話したら「あれって追加燃料の増槽じゃないの?」と突っ込まれたが、まさか本当にミサイルとは


■更新キタ━━(゚∀゚)━━!!!!
種のキャプがうpされると誰かしら発する言葉
ただし他サイトの更新を報告するとメタクソに言われるので注意


■光波シールド
前作ではユーラシア連邦の独自技術だったが、今作では一般に広まっている模様。
実弾、ビーム、陽電子砲とすべての攻撃手段に対し絶対的な防御力を誇る
アストレイによれば、ビームコーティングされた物体が触れると消失してしまう。
よって、MS部隊がシールドを構えて突撃すればあっさり破られてしまうので、正直微妙。
しかし、唯一ビームコーティングされた実体シールドを装備していないストフリに対しては非常に有効。


■効率のいい運用方式
整備の面ではそうかもしれないが、発進時は絶対合体したまま使ったほうがいい。
合体シーンで尺を稼ぐための存在というのはもはや周知の事実。
いわゆるドラゴンボールでの爆発→砂煙と同じ。


■コジロー・マードック
2日はかかる修理をなんとかした、ある意味「不可能を可能にする男」


■ゴッドフリート照準!!
本編に登場はしてないが本編放送時にここでできた名台詞。
これ言った人は、もう、神かと。


■コニール・アルメタ
「だからもう、マジで終わりにしてほしいんだ!」
17話限りのゲストキャラかと思いきや、44,47,48話でも登場、モブキャラの代表的扱い。
ニコルじゃない


■不殺(ころさず)のおきて
明確には表されていないが、キラの信念。
34話でインパルスと戦ったときにコックピット直撃コースでビームサーベル斬りをかましかけるが、あれはコアスプレーターのジョイント部分を狙ったと思われる。もしそうならキラの状況判断は正しいが、バンク映像だからよけられたというのが正論
前作49話だったかな、ミーティアで戦艦ぶった斬ってたのは戦艦内の人がエビ反りで避けたのでセーフ、という漫画を読んで爆笑。


サ行

■サーカス
CE(コジミック・イラ)世界に実在する組織
エロゲメーカーではない
「目の色が違うじゃないの」な子供達を引き取り、傭兵などとして教育しているらしい
外伝の登場人物、カイト・マディガンはここの出身である
■サイ・アーガイル
AA組での希少な勝ち組。というか前大戦でAA降りたクルーは皆勝ち組。
ゲームにて「まがりなりにも一回ストライクに乗ったから(笑)」との理由で参戦。
余りにもイカレた人物の多いSEEDなのでゲームでは重宝されている(一部で)


■最強
小学生と監督が好きな言葉。
デス種でも対象がいっぱい出てきたが、頂点に君臨するのはもちろんキラきゅん


■最終回
視聴直後に現実逃避をするものが多数。史上最低の最終回としてアニメ界で語り継がれるだろう
最終回直後のツッコミ板でよかったことを上げたレスに「やめようぜ、よかった探しなんて」というレスがすべてを物語っている


■最終話ED
白黒なのはテレビが壊れたわけではない。
たぶんスタッフが種に「もう二度とこの仕事にかかわりたくない」という念をこめ、遺影を模したものと思われる。


■ザクウォーリア
Zaft Armed Keeper of Unity
ザク(ZAKU)の正式の言い方で某公国のMSとは別である事を示している。
シールドからはオノがいっぱい出てくる
楽よね、バンク。


■ザクとは違うんだよ、ザクとは!
本家は「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」
恐らく、ザクより弱いという事を強調しているだろう。


■ザクファントム
ザクウヴォーリアの上位機。ブレイブやらスラッシュやらある。
レイ機、イザーク機、ハイネ機、ディアッカ機が全て専用カラーなので元のカラーが分からない。


■笹沼晃
ディアッカの中の人
子供の頃の夢「ガンダムに乗る」をこの度見事にかなえた。
えろげやBLものにもたまに出ていますが、基本的に仕事無い。
某所のアンケートで○ーチャーをやってもらいたい声優ぶっちぎり一位になったのはやっぱりディアッカのせいだろう。
個人的には万願寺に近い気もするけど。


■ささやき戦術
「ささやき」どころではないが、便宜上つけてみた
クライン派の最も得意とする伝家の宝刀(意味合い的には昔、格ゲーであった「立体攻撃」に似ている)、最終回付近でラクシズ一派が好んで用いた戦術。
話術で相手の動揺を誘い、動きが止まったところで容赦ない全力攻撃を叩き込む、本来なら敵側が使うべき戦術。以下例
-------------------------------------------------
キラ「カガリは今泣いているんだ!」→凸「はぁ?」→キラ「今だ回天剣舞!」
ラクス「戦闘を止めなさい」→ザフト一般兵「ラクス様…?」→キラアスラン「ミーティアフルバースト!!」
メイリン「お姉ちゃんやめて!!」→ルナ「メ、メイリン…」→ドム三人衆「今だ電車ごっこ!」
キラ「君は君なんだ!!」→レイ「ううっ…」→キラ「ストフリフルバースト!!」
-------------------------------------------------


■ザフトレッド3人組
シン、ルナマリア、レイの三人のこと。
アカデミーからの付き合いらしいのだが、共通項がなくどうしてつるみ始めたのか激しく謎である。
38話での連携の取り方から見ても、アスランは本当にミネルバにとって邪魔でしかなかったらしい。


■様付け
主に「アスラン以外の前作メインキャラ」であるキラとカガリ、そしてラクスが呼ばれる時に使われることがある敬称
シリーズを通して最初に様付けされたのはキラだったりする


■ザムザザー
連合製MA。通称カニ。
タンホイザーを跳ね返したり、インパルスを撃破寸前まで追い詰めたりと、ザコにしてはそれなりに活躍の場があった


■サルファ
SEED初のスパロボ参戦作品、「第三次スーパーロボット大戦α」のこと
どうやら製作者が種嫌いらしく、種の扱われ方が初参戦作品とは思えないほど否定的
キラがカミーユに説教される場面はマジで一見の価値あり
デュオに至っては「ザフト脅威のメカニズム」などと言い出す始末
フレイとナタルの生存ルートはない


■三千三百万円
種死一話あたりの制作費
3300万×50=無 駄 金


■三部
ネットで実しやかに囁かれている種の続編
一部の情報によれば来年以降に放送らしい
頼むからやめてください
でもある意味すごく見たい(どっちだよ)
宮崎駿で作らせたら、「ある日、平和な村にコケにまみれた、現代の化学ではつくれない物質で作られたガンダムが降ってくる…」から始まるストーリーになりそう。


■痔悪化
(本名)痔悪化・グゥレイトォ・エロスマン
炒飯を作るのが得意らしく、必殺技は固有結界「無限の炒飯〈アンリミテッド・グゥレイトォ・ワークス〉」
元々は2ch新シャア板の「俺とディアッカの関係」というスレでのネタだったのだが、いつの間にかファンの間では半公式設定のように扱われている
ミリアリアには振られた。おそらく毒男


■CM
普通は鬱陶しい物だが、Z劇場版予告やスパロボなど死種本編よりおもしろいケースが多数あり、いいカンフル剤になっている


■See-Saw
4クール目のED「君は僕に似ている」を流すことによって、視聴者の本編で傷ついた心を癒してくれる効果がある
この曲を聴きながらシンを見ていると・・・あれ?目から涙が・・・
種死において唯一褒められる部分である音楽を作成してくれる


■S.E.E.D
Superior Evolutionary Element Destined-factorの略称でこれを発動すると能力が飛躍的に向上する・・・設定
結局解明される事の無かった特殊技能
初めはキラ・ヤマトの必殺技だったが、次第に誰でも使える事が判明。
監督はただの演出だと言うがそれなら脇役も発現させてもいいのでは、例えばディアッカとか、ディアッカとか、ディ(ry
なぜかラクスも種が割れてるが特にメリットはない。
ちなみにアストレイ、MSVのキャラはこれを持っていない


■SEED世界での軍
まともな人間がいない
というか「軍人」がいない。連邦軍の占領地での行いとかイミワカラン


■SEED世界での政治家
話し合いで解決する気がない。AA組は特に性質が悪い(ていうかラクスがか・・・)
オーブの代表も議長と政治的な取引をする気はなかったのか?
というか、あの状態ならプランの受け入れを拒否するのではなく、強制を拒否して受けたいものは受けさせて受けたくないものは受けさえない。それで隣国と問題が発生するなら入国を管理すればいいだけの話だし。


■SEED世界での戦術
SEEDの世界には存在しない。
普通の先制攻撃では軍関連施設を壊滅し、制空権(制宙権)を得るのが定石だがSEEDの世界では首都に被害を与えることの方が優先される


■SEED世界でのMS開発進歩
前作の冒頭から比べると、凄まじいスピードで技術革新が進んでいる。
このまま行けば、あと数年でデュートリオン・ビームが次元連結システムに置き換わっても不思議ではない


■SEED世界での抑止力
SEED世界では存在しないもの。
実際プラントは地球がなくなろうと住む場所はあるし、ブルーコスモス率いる地球軍はコーディネーターを滅ぼしたくて仕方ないのですぐに殲滅戦になってしまうのもやむなしといえる。


■ジェス・リブル
アストレイディスティニーの主人公
ジャーナリストで、すぐに出しゃばる。
イラクで人質になったフリーライターの今井紀明氏をモデルにした感じ。


■ジェットストリームアタック
電車ごっこ


■死種
機動戦士ガンダムSEED DESTINYの略称。類似語に種死、デス種などがある
本当に死んでいる


■自爆
アスランの得意技。種死では一度も披露してくれず、待ちわびたファンをがっかりさせた。


■死亡フラグ
死亡フラグを叩き折った人たち→イザーク&ディアッカ&ルナマリア


■シホ・ハーネンフース
ザフト、ジュール隊の紅一点。イザークに好意を寄せる(と思われる)赤服エリート。
アストレイキャラだが、種やデス種本編にも出演。アストレイ3人娘の逆パターン
そのイザークとの関係はオフィシャルファイルからシホの永遠の片思いだと確定。
しかもイザーク、ディアッカが裏切った際に置いていかれた模様
ゲームの台詞から察するに、ツンデレ
オフィシャルファンブックキャラ3で声優がいないのにキャラ紹介にいる唯一のキャラ。
イザークとディアッカの絵だけの時は良く隣にいるが二人が喋ると消える。
本編では一度も喋らずじまい(放送開始当初に監督から「喋らない」と断言されていたが)喋ると信じ続けたのは私だけではないはず。


■射撃
レイダーという1機の例外を除き、ガンダムを射撃武器で倒す事はできない。


■シャワーシーン
作品中のエロ度をプラスするために女性キャラの入浴シーンを入れるという先人たちが考え付いた至高の技術
しかし種シリーズではいつも男ばかりである


■週間レディオSEED Destiny
種死放送前にスタートしたラジオ番組。シン・アスカ役の鈴村健一氏がパーソナリティを勤め、毎週ゲスト(ウィークリーパーソナリティと呼称していた)を呼び、SEED Destinyの情報をお届けするラジオ番組。
合い言葉は「ま、種〜」
最終回ではキラ役の保志氏、アスラン役の石田氏と3MCで行われたが、保志氏の「もうアフレコ覚えてない」という発言や、石田氏が語尾に「にょ」をつけるなどのはっちゃけぶりがなにかを感じさせる。
なお保志氏はそこで「ディアッカは人気がでるからイザークと一緒にいるの。単品じゃ売れないの」と、なかなかヘビィな爆弾発言をしているが、炒飯がなければ事実なのは確かなのでなんともいえない。
本編とは違い、生き生きとした鈴村氏の声が聞けるのはこの番組しかない(故に哀れで仕方がない


■主人公
だれ?


■ジョージ・グレン
ファーストコーディネーター。主に暗殺される回想バンクで登場。羽鯨とともに死に設定になっている。
よもや本人が(脳だけ)生きていて改造ジャンク船で「キャプテンと呼びたまえ!」「伊達にファーストコーディネーターと呼ばれてはいないのだよ!」などと叫んでいるとは誰も思うまい


■ショーン
第4話で3馬鹿に倒されたミネルバ配属ザフト兵。撃墜時にルナマリアから「ショーン!!」と言われただけ。今となっては誰が知っているのだろうか。
おそらくラスティと違いこれから顔が公開することは・・・ないな。
愛機はゲイツR。


■シリーズ構成
1年間の放映で小出しにしてきたエピソードや伏線を、全て回収せずに適当にお茶を濁して終わらせても構わない仕事(な訳は無い)
風呂敷の畳み方を知らないらしい


■シン・アスカ
「さすが綺麗事はアスハのお家芸だな!」
恐らくはSIN(原罪)からとったであろうその名前が示すように、彼は種死ではダークヒーロー的な主人公…となるはずであり、精神科医がさじを投げそうな重度のシスコン、逆ギレ、ラッキースケベ、と美味しいキャラを持っていたにも関わらず、嫁のキラ×アスLOVEによって主人公の座を奪われる羽目に。今作一番の被害者。
3クールまではOPではなんとか主役の座を守っていたが、実は実はそれは空気椅子であり、4クール目からOP主役の座すらもキラに寝取られる
初期設定では「真っ直ぐで純粋な少年」だったはずが、負債が何を勘違いしたのか、「真っ直ぐで純粋=単純バカ」というだけの扱いに置き換わっていた
潜在能力は高いくせに顕在能力が低いため、肝心なトコで役立たず運命に乗り換えた後の初陣が激しくショボイ上にその後も伝説と共に目立った戦績が無い。
自由を倒した時が一番輝いてた
結局、守りたいと思ったものはほぼ全てキラの手により目の前で奪われた。
前作ならば真っ先に「やめてよね」の餌食になっていただろう
番組終了後、そのあまりの扱いのひどさに同情されまくっているが、シンより鈴村健一の方が不幸と言うことを忘れてはいけない
趣味は妹の携帯弄り(マユブリッジ)と妄想。
20話の平和ボケっぷりを見る限り、2年で目の前で家族がミンチという精神崩壊状態から立ち直り、コーディネーターばかりの環境でトップクラスのMSパイロットになるということ自体が奇跡である。
マユの死やステラの死を乗り越え成長するって展開が無かったのが惜しい。
「俺が守るから」しか口説き文句のレパートリーがない。
CMでの「僕の出番が無くなるじゃないか〜。」には全オーブ国民が泣いた
アスラン「キラは敵じゃない」シン「ハァ!?」のシーンでは全パルマー人が泣いた
キラアスと異なり、ホモ臭が全くせず、ラクス教に最後まで洗脳されなかったという点では勝ち組。
好きな相手が死んで手近な女で手を打つのは種主人公のお家芸のようだ。
その彼女の膝の上で他の女の名前を呼んだ最低な男
彼を主人公と思える者こそ、この悲劇の生き証人である。もちろん、アナタのことです
どうでもいいが、彼の種は梅干しに見える。


■スーパーフリーダムガンダム
新ムテキング
超ムテキング
ストライクフリーダムの発表当時の名称
通称和田ガンダム、由来はスーパーフリーダム→スーフリ→和田さん→和田ガンダム
変更理由はやはり略称のスーフリ(逮捕された大学生の集団)に問題があったためか


■スーパーロボット大戦
バンプレストの看板ゲームの一つ。略称はスパロボ、SRW。
過去のロボットアニメ作品に登場するロボットが一堂に会するシミュレーションゲーム。
様々なゲーム機種において、数々のシリーズ作がある。
「スーパーロボット大戦α」以降では動きまくる戦闘アニメも作品の特徴の一つとなっている。
また、このゲームがオリジナル既出のバンプレストオリジナルロボットも多数存在する事となり、バンプレストオリジナルのみを集めて1本のゲームを作成した、スーパーロボット大戦オリジナルジェネレーションと言う作品も登場した。
いつかはこの作品も出るであろうが、寺田マジックでもうまく話に組み込むのは非常に困難と思われる
プロデューサーの寺田氏はギャルゲーを作りたいが、会社に「お前は一生スパロボ作ってろ!」とか言われたらしい。


■スーパーロボット大戦J
種チームは進めば進む程弱くなり、ザフト4人組も地球では水底でブレン相手に喘ぐだけの金と経験値を提供してくれる雑魚でしかないと言う素敵な存在だった


■鈴村健一
最近よくアニメで見かけるようになった、本作の名脇役、シン・アスカの中の人。愛称は鈴木、ムラケン。
死種における最大の被害者の一人
オーディションなしで監督直々にシンの声優に任命されたにも関わらず、主人公にあるまじき出番の低さ
嫁に楯突いたせいでシンの出番が減ったとの噂が流れている
ガンダムAのインタビューで「シン嫌いというお手紙をたくさんもらいました」と語った。(´・ω・)カワイソス
扱いのアレさにシンが成長できないのは自分の責任と、声優として自信を無くすくそ真面目な香具師
三石など他の声優に慰められ、ラジオでキラの扱いの優遇ぶりにグチをこぼしたり、シンを自ら否定するまで立ち直った
あの境遇でよくがんばった!耐えた!
どうでもいいが最近某ゲームでも「ステラー!」と叫んでいたらしい。
(↑とはまた別の)某ゲームでも主人公キャラを演じるのだが、その作品もa○eよろしく延期の連続でいつ発売するのかわからない状態。もはや呪いだ。
その反動か、ラブでコメなアニメ、いちご100%の主役では実に活き活きと輝いていた。


■スティング・オークレー
「俺様の美技に酔いしれな」
通称オクレ兄さん
「あ゛?」など言うたび某テニス漫画(すでにあれはテニスではないが)の氷の帝国の部長を思い出した
宇宙では遺作、凸コンビにボコボコにされ、地球ではキラにだ達磨にされ、挙句量産機のムラサメにまで撃墜され、たいした活躍もできなかった人
「MSの性能で強さが決まる訳じゃない!!」という理論をそのすぐ直後に自分の身を犠牲にして証明してくださった素晴らしい御方
その後、デストロイのパイロットとして復活するもすぐにやられた
ドラマCDでは踏み台にされた
金太郎服の真相が非常に気になる


■ステラ・ルーシェ
「シン・・・好き・・・」
ぐ〜るぐるまわ〜る♪ぐ〜るぐるまわ〜る♪
死ぬことを恐れながらも自分を大切に思ってくれるシンに恋をした儚い少女。
桑島キャラは亡霊となると言う基盤を作った計算上第二人者。
だが、でかいMSにのったり強化人間だったりと、どっかのムラサメ研究所の人に設定が似すぎているのが難点。
声優・桑島法子さんの死亡カウント4人目。5人目のレイも最終回にて死亡。
結局なんで彼女がネオに対してだけは従順だったのかは結局謎のままだった。仮面だからか?
「やっぱり死者との会話はありえないから、そういう最低限のところは抑えておかなければいけない。ちゃんとしたガンダムファンならキラとフレイのシーンはララァではなくミハルだと気づく」
と、前作最終回後、偉そうに語っていた監督を、彼女の何が抑えきれなくしたのかは謎。


■ストライクフリーダム
現種世界で最強最悪の戦闘力を誇る、自由とザフト2ndシリーズのチャンポン機
幼名「スーパーフリーダム」だったが、登場前に元服して改名となった
最終決戦においても一発も被弾したことのないガンダム史上メチャメチャな真の主人公機
デスティニー同様、搭載武器はパクリのオンパレード。腹のビーム砲はともかく腰のレールガンと間接部の金ピカがダサイと評判
ドラグーン・半永久的エネルギー・ビームシールド・レールガン・ビームサーベルを持った最終破壊兵器。この武装は卑怯どころの話じゃねえ。
新型エンジンとか言ってるが何がパワーアップしたのかよく分からん
私は当初、フリーダムの強化版はキラとラクスの2人乗りで機体制御はキラが、ドラグーンはラクスが操ると思っていたのはここだけの話だ。(ってかそれぐらいしないとただそこに存在しいる人でしかない)
インフィニットジャスティスに比べ強化度合が上に思えるのはラクスと嫁が絡んでいるから
最終回ですら時々フリーダムに変身している
乗り手と共にとても要らない子


■ストライク・ルージュ
前作でカガリの中の人が「私もガンダムに乗りたい!」と監督に直訴して生まれたMSだそうだ。
出撃シーンはストライクの色換えバンクで尺稼ぎ。
第1期OPのMSV装備、IWSPストライカーパックはカガリでは使いこなせず(ASTRAY B・MGの解説書)、式典用でのみ出される(PG解説書)
MG版は種死放送での出場が決まった事とカガリフィギャー付きで200円アップで発売。当然色換えで売れるわけ無く量販店では発売1週間で半額セール逝き。
そもそもオーブ代表するMSが連合製MSのコピー品なのは威厳とか含めどうかと思う。
宇宙でのラクシズピンチを知ったキラに「カガリ、ストライクルージュ借りるよ!」とまるで100円貸して、みたいな感じで許可無く持ってかれる。
そしたら色変えられるわ、ぶっ壊されるわ、修理されないわ、OPで消えてるわでかなり不幸ちゃん。


■スラッシュウィザード
実質イザーク専用ウィザード(他の兵が使ってる描写は無かったような)
ガトリングの発射音が脱力もの


■諏訪部順一
オクレ兄さんの中の人というよりもハロモニのナレーションの方が印象がある。
最近はどっちの料理ショーのナレもやってる。


■成長
本来はメインキャラ達にあるものだが、種シリーズにあっては脇役こそ人間的に成長する。
例:イザーク


■セイバーガンダム
真名アルトリ…
「士郎ご飯はマダですか?」とは言わない
エクスカリバーはソードインパルスに盗られました
ザフトに復帰したアスランの乗機。セカンドシリーズの中で一番主人公機っぽい。
発表されたときから「いつ自爆するのかな?」と声優(鈴村健一)にまで言われていたが、フリーダムによってダルマにされるという予想をはるかに超える壮絶な最期を遂げた。
というか戦闘面では活躍皆無で「アスランはおとなしくザクに乗ってろ」とまで言われたかわいそうな機体である。
ちなみにセイバーは「救世主」の意味のほうで、「剣」ではない


■セーフティシャッター
前作で唐突に登場した防御シャッター
デストロイガンダムには搭載されていない


■設定
種においてあってないようなもの
初期設定がいつのまにか変わってるなんて日常茶飯事、都合の悪いことはなかったことor改変される
主人公が自由に追加できる


■戦争はヒーローごっこじゃない!
アスランがシンを殴った際に吐いた台詞。
シンではなくキラに言ってくれ。そして殴れ。


■挿入歌
ストーリーの汚れを隠す化粧品のような便利な存在。
主人公ではなくAA・エターナルが大暴れした時しかかっこいい音楽は流さない


■続編
普通はこの単語を聞くとワクワクするもの。種においてはその単語を聞くと体が拒否反応を起こし瞳孔の拡大が見られる患者も数多い。
さすがにもうやめてほしいもの。
やるとしたらせめて新しい主人公は主人公のまま終わらせて頂きたいものだ。


タ行

■ダークダガー
1、2話のガンダム強奪時に登場した連合のMS
強奪以降はまったく出番無し
量産MSの中では一番活躍したんじゃなかろうか


■対鑑刀エクスカリバー
ソードインパルスガンダムの主要武器
「約束された(ry」ではない
普段は刃の部分にビームが張られているのだが、第34話のエクスカリバー持ってフリーダムに突っ込んでいった時、刃先の半分にビームが張られている描写がある。
そして静止画になると急に刃先のビームがなくなっている。
どう見ても刃先近くにビームを発生させる装置は見受けられない。
まあビームを張ってないとフリーダムの盾とPS装甲は貫けないしね。
1話OPでこれをグルングルン回す姿を見たときは、最初否定的だった種死も肯定的な目で見ようと思ってみたさ
連合艦隊を壊滅させたり自由にとどめさしたりしたことから勝利を約束されてると思う(故にルナマリアさんはあんまり使えなかった)
別にソードじゃなくても使えるんなら主人公機は赤くて飛べて二刀流のガンダムにすりゃよかったのに・・・


■大西洋連邦
今回はまさに悪の枢軸となっている。


■大量破壊兵器
おまえらじゃ・・・


■他国に侵略せず、他国の侵略を許さず、他国の争いに介入せず
オーブが国民よりも大切にしている理念。
全て守れていないのが特徴
理念より国のこと考えてください。綺麗事なんて政治では役に立ちません。


■種よりまし
種の出来があまりにもアレなためにできた名言
けしてほめ言葉ではない


■玉置成実
無印SEEDでは3期、4期OPを歌っていたが、今シリーズでは1期EDのみでサヨナラ。
美勇伝の岡田に微妙に似ている


■タリア・グラディス
ミネルヴァ艦長であり、一児の母
議長の無茶な要望にいつも頭を悩ませ、イライラしてらっしゃる。
しかしながら最後は議長との愛を選んだ


■タンホイザー
ミネルバの艦首に装備されている陽電子砲。
序盤はユニウスセブンを粉砕するなど活躍していたが、中盤以降はザムザザーやゲルズゲーに跳ね返されたり、フリーダムやアカツキに破壊されたりとろくな扱いがなかった。


■地球連合軍
兵士がナチュラルなのでぶつかり合いで勝つのは難しいが、戦略レベルでザフトを圧倒する物をたくさん持った集団。上官がもう少し有能なら勝てたかもしれない。
ミラージュコロイド、PS装甲、フォビドゥンの盾、アルテミス(ハイペリオン)、ザムザザーの持ってたバリアなど防御に関する兵器を作る技術に卓越してる。


■蓄々一行掲示板 v2
10月1日にBBNで恐らく初めてツッコミ数が1000を超えた
アンチ種な人々が主に生息
種の放送日には('A`)な人が続出
エロゲとアニメをこよなく愛する人々によって構成されている
たまに管理人も投稿する
直リン禁止
掲示板が1にリセットされるのは夜中の三時半ごろ、そのため1ゲットが許されるのは明日がいらないNEETでなくてはならない。


■乳揺れ
下に何も付けてないかのような前作の無意味な揺れの反省か、今回は控えめ。


■千葉智宏
SEEDという最大級のネタに二年間マジレスし続けている人
「宇宙、閃光の果てに・・・」や「ガンダム戦記」の宇宙世紀物ではあだち充並に主要キャラを殺す。


■炒飯
ディアッカのお家芸
ディアッカの作った炒飯を食べると皆涙するらしい


■ディアッカ・エルスマン
「よっ、お久し」
赤服から緑服に降格しながらも、種第四OPでイザークをさしおいてツーショットを得た、ミリアリアとの関係が「振っちゃった」のたった一言ですまされた人
「一応でていって瞬殺されてくる?」と、自分の実力をよくわかってる男痔悪化
最後の最後でアスランの協力がなかったら視聴者の誰にも嫌われなかったであろう数少ないキャラ。
イザークとアスランとしか話さなかった、というか話せなかった。
話すたびに必ず一度は「イザーク」と言って一部腐女子を喜ばせている。
いつの間にかオフィシャルファイルより公式設定で【ジュール隊員】から【ジュール隊副官】になっていた。
「DESTINY THE EDGE」第2巻の中表紙のディアッカは専属ドライバーみたいだがかっこいい
実力が認められてザクウォーリアから上位機であるザクファントムに乗り換える事になったが、ウィザードがガナーでないところを見る限り、「射撃能力」が評価されたわけでは無い模様
炒飯のレシピは『御飯・卵』のみ!


■デイル
ショーンと同じく4話で死んだ人。ソーラーパネルに隠れてたが打ち抜かれた。誰か心配してやれよ。
おそらくラス(ry


■DVD
13巻には51話と52話が収録されているらしい
誰が買うか!ヴぉk(ry
TVでやれ


■デスティニーガンダム
一応番組名を冠した機体のはずだが、主人公自身の立場が危うくなったため、タイトルバックすら飾れなかった不遇な機体。
小学生の考えた僕の最強ガンダム・・・のはずが嫁補正のせいで脱走兵撃墜という初回出撃がガンダム史上の主人公機で最も情けない、この作品を象徴するような存在
安っぽい残像出すやつや線対称の手抜き絵など、少ないバリエーションの戦闘バンクを繰り返す。
ジャスティスと同じ1vs1特化装備なのに、雑魚戦以外の見せ場は与えてもらえなかった
最終話では碌な活躍の場を与えられずにボコボコにされ、雑魚扱いのように散っていき、もはや涙無しには語れない機体。・゚・(ノД`)・゚・
バンダイはデスティニー(プラモ)に力を入れていたが促販番組では適当な扱いだった。
ビームウイングが何のためにあるのかよー分からん。最終話ではストライクフリーダムにパクられてるし。
前評判ではパクリだらけの武装が強すぎる等と言われていたが、蓋を開けてみれば大半が見た目や設定だけのハッタリ装備だったようだ。
通常のバッテリーと核エンジンのハイブリットらしいが、なのにエネルギー切れするのはストフリ&インジャを引き立てる為ですか?
最後は。せめて胴体以外をファンネルに破壊された状態で光の翼で特攻してキラと同士討ちしてほしかった。


■デスティニープラン
ラクスらによるMMRごっこ以外殆ど説明無し、という史上稀に見る「悪の計画」
NEETに最適なプラン


■デストロイガンダム
量産グゥレイト!!!!!
SEED版サイコガンダム。設定では高さ40メートルらしいが劇中の様子を見ると100メートルは超えている勢い。
初めて出てきたときのムチャクチャな火力の高さには血の気が引いたが、量産されてザコ扱いに成り下がったのはびっくりした…。
遠距離攻撃にはほぼ無敵だが、近接攻撃大好きかつ必殺なシン達ザフト組と戦ったのが運の尽き。
「とてつもなく火力がある兵器を量産しても、勝てないものは勝てない」ということを実証した超兵器。
不殺のAA組パイロットが相手だったなら、もう少し長生きできてたかもしれない(最終的には殺されるだろうが)
こいつが相手になるとデスティニーが主人公機ということを思い出させてくれること多数(笑)
できれば負債を破壊して欲しかった。


■テロリズム [terrorism]
一定の政治目的を実現するために暗殺・暴行などの手段を行使することを認める主義、およびそれに基づく暴力の行使。テロ。
例:AA


■デュートリオンビーム
ミネルバが運用可能な新しいエネルギー補給方法。
インパルスとセイバーが利用できるが、セイバーは利用するほど活躍する機会が与えられなかった。 インパルスがエネルギーを無駄に使用しているとも言える。
受けるところが額なのは、かなり間違った仕様のような気がする。


■天使湯
十中八九、ラクスの提案で作られたと思われる戦艦内浴場。エターナルにも「歌姫の湯」のようなものがありそう。


■電波
なんらかの関係があるとお互いに発するものだが、例外として一人で発する奴もいる。


■堂珍嘉邦(どうちんよしくに)
黒い三連星になり損ねた男
ファイナルなのにロボット物に合ってないオープニングを歌った片割れ


■トダカ
「まっ、政治の世界にはない言葉なのかもしれないがね」
オーブ随一の艦長・・・らしいが、無謀な行動が多く見受けられる。
小破した上にインパルスを除く艦載機を大破させたミネルバに対艦能力がほとんどない空母で謎の特攻をかけ、インパルスの目に止まり撃沈された。
そのインパルスのパイロットは一時期世話をしたシン・アスカ。恩を仇で返される


■ドム・トルーパー
核使用機体と噂される、いわゆるラクス教原理主義者の搭乗機
誰に踏まれることもなく最終回を向かえ、存在意義を見失ったドム族の末裔。
元はザクと次期主力MSの座を争ったらしいが「消費電力多すぎ」の理由で敗退。
アニメしか観てない者にとっちゃ、おまえら誰って感じだ。
ラクス達は一体どこからかっぱらってきたんだろうか?


■ドラグーン
いわゆるファンネル
今作では誰でも使えるようになった
御大がファンネルの描写は戦闘がマンネリになると言っていたのを見事体現して見せた


■虎さん
今度こそ、日本一になってください


ナ行

■ナチュラル
遺伝子操作を受けていない人々を指す
某鬼畜なのか純愛なのか分からないゲームとは違う


■なら買うしかないじゃないか!!
デス種序盤でキャラクターファイルか何かのCMでアスランが叫んだセリフ
汎用的で他のパロディに非常に使いやすい。
何か物を衝動買いするときに使う言い訳
そーゆーのは大概が無くても困らないものだったりする。
例)戯画マイン臭しまくりな「ツインベル」チームの新作!?なら買うしかないじゃないか!!


■N.E.E.T
キラ、ラクスの終戦後の姿
種本編終了後から死種までずっと引きこもっていた
働いたら負け、戦ったら勝ち


■西川貴教
1クール目のOP曲「ignited-イグナイテッド-」を歌う
少なくとも二年前よりかは声優っぷりはうまくなったとは思うが、それでもどこか違和感がある
ミゲルといい、ハイネといい、ゲスト参加としてだけでは勿体無い。
っていうかステラにやられたのは、油断してたのが原因なんだから、自業自得っしょ?
「割り切れないと死ぬぜ?」は最終話まで見る視聴者へ向けてのもの
割り切れなかった視聴者はエロゲなどの現実逃避に走る


■25時間半
死種を見るために失った時間
まさに無駄な時間


■ニュートロンジャマー(略称:NJ)
種死時代において完全に空気と化した兵器(物質?)
NJC開発・連合への漏洩以後、何かの役に立っている様子がない


■ニュートロンスタンピーダーナスカ級
NJとは逆に核分裂を強制発動させる使い捨て兵器
地球連合の核を一斉掃射してしまうほどの威力を持つ
しかし映像的にはジェネシスのビーム流用のため核兵器と誤解されやすい
ジェネシスよりも利便性がありコストも安いはずなのに何故か実戦配備されない
ザフトさんよ、何故これを自由正義に使わん


■ネオ・ロアノーク
「俺はネオ・ロアノークた・い・さ!」
と言っていたがきっと殉職扱いで中将あたりかと。
仮面の中が誰なのかほとんどバレバレではあったが、物語中盤まではあるときは狡猾に、あるときは飄々と、あるときは非情に、またある時は優しさを見せるなど、謎の多い敵指揮官として作戦内容・MS戦共にミネルバを苦しめた…はず。
しかし、仮面が取れAA収容後にはすっかり別人となり、ネオのキャラクターは跡形も無く消えた。
ということで、おそらく「ネオ・ロアノーク」本体はあの仮面自体であったのではないだろうか。
ワンピの鳥人間並みに復活してはいけなかったであろう存在
前作49話の感動を踏み滲む展開に皆ブチギレ
「おまえは、生きていてはいけない人間なんだっ!!」
立ち位置としては子安武人に対する柵間拓哉みたいなもんですね
ベルリン大虐殺を指揮してた奴でも昔の知り合いだったからお咎め無し。それがAAクオリティーよ


■ネオジェネシス
明らかにオリジナルより威力が落ちてるのは何故だ


ハ行

■HIGH and MIGHTY COLOR
第二期OPでメジャーデビューした沖縄出身の6人組バンドグループでオレンジレンジの後輩。
以前は「アンチノブナガ」という名で活動してた。
ラッパーの兄ちゃんがイカス。
シンが劇中で読んでた雑誌にこっそり写真で登場


■HGの箱絵
正直本編よりカコイイ。
これの画集が出たらプラモより売れそうな気がする。


■ハイネ・ヴェステンフルス
「割り切れよ。でないと、死ぬぜ?」
TM西川。通称ハイネ西川。それ以外に本名が思い浮かばない人
殺されても死なない人第2号(1号は語るまい)
レイがアスランを呼び捨てする時に発生する違和感は、この人が原因。
実は自分も戦うのは嫌とかアスランに言っときながら「ザクとは違うんだよザクとは」とか調子に乗りすぎちゃった人
本編登場前から死亡フラグが立っているキャラ。ちなみに死んだ理由は全国ツアーが控えていた為
当初ザクに乗る予定だったが(ラジオにて告白)監督のワガママでグフに乗る事になる。
死亡後に発売された1/100の専用カラーザクファントムが売れずMGの08小隊ボールと共に模型店でオレンジの壁を作っている。
グフイグナイテッドのバンク作りに尽力した人。
キラのやってることの矛盾を表す死に方をするもなぜかスルー
ちなみにボンボン版では登場と死様もイカしてたさ
実は桑島タソハァハァ
デスティニープランが発動した場合の、この人の役割が知りたい。


■爆炎
真空ではありえない。大気中で爆発があると発生する。
嫁補正で種の世界では爆炎もキノコ雲も真空で発生するらしい。
通常は白、もしくは灰色。
種の世界ではなぜかピンク。決して視力が低下したわけでもテレビが壊れていたわけではない。


■バスターガンダム
本来デス種では出てきてないから載せるべきではないんだけど、贔屓の引き倒しですよ
サルファでは T V と は 逆 に 種勢の中で最も戦闘力が高いユニット(つДT)
メビ0が老朽化してくるあたりで登場なのでなお良し


■馬場一尉
「その道、いかに違おうとも難くとも、我らそれだけは守らねばならぬ!」
彼と彼の小隊によるレイザク中破、ルナマリアザク大破、ストライクルージュブン投げ、ミネルバを後一歩で撃沈(自由がこなければ成功)という戦績はかなりのものかと。
前大戦時の実力はアストレイ3人娘より劣っていたのか、ってか何してたのか気になるところ。
作画がよければ・・・


■バビ
ギャンの頭部とハンブラビの変形機構を持つ為ギャンブラビの異名を持つ。
登場シーン=撃墜シーンと言っても過言ではないMS。ぶっちゃけただの的。
頭部がギャンに似ているが、壺の人とはまったくの無関係である


■腹ビーム
Sフリーダムに装備された、攻撃を外せるのか疑わしい武装。
実は出力が違うだけで、アビスと同じ装備。


■パルマフィオキーナ
パルマフィオキーナは、機動武闘伝Gガンダムにおいて親しまれてきたシャイニングガンダムのシャイニングフィンガーにインスパイヤされてデスティニーガンダムに実装され(以下略
戦艦クラスも一撃で屠る、至近距離では無敵のデスティニーガンダム最強武装のはずなのだが、演出が地味だったり、シールドで簡単に防がれたり、最終回でビームサーベルに押し負けたり、そもそも当てることができなかったりと、極めてしょんぼりな戦果に終わった武装。
結局、グフのヒートロッドを千切るのと、Gガン信者の神経を逆撫でした以外に大して役には立たなかった。


■ハロ
爆弾を仕掛けられるスペースがあったら絶対にザフトは勝利していたと思う


■バンク
「さすがバンクは種のお家芸だなっ!!」
福田の真価が問われる超絶スキル。回想と共に種の代名詞
新作画が一切ない状態でも一話を作り出す手抜き技術。
あまりに多すぎるバンクのせいで他のアニメでもバンクに過剰反応してしまう患者が続出
直前になって原画描き直しをくらうことを考えると単純に作画担当を責めるのはためらわれる。
総集編と違うところは、物語が進んでいるにもかかわらず、なぜか既視感がまとわりつくところ。いくらなんでも、最終回でこれをやるのは反則でしょ。
ニコル、トール、フレイなど、前作で死んだが、なぜか出番が多かった。通称死亡バンク要員。
グロ死をするとここに入る可能性が高い。
大量のBANKに(信者以外の)視聴者たちはうんざりしたが、どうか忘れないで欲しい。作監たちはがんばったんだ。必死に。しかしそれをも上回る嫁の遅筆が、彼らにBANKを使わせたということを。


■阪神タイガース
2年ぶり5度目のリーグ優勝をしたセ・リーグ球団
種が放映された年に優勝する野球チーム
理由は井川が種の不満を試合でぶつけているからが有力


■磐梯
バンダイのこと。
種死本編並に何がしたいのかよくわからない会社。
ザクの色変えは本編のバンク使いまわしに似ている。


■光の翼(ビームウイング)
後に続く部下がいないのに展開されるビームフラッグ。


■ヒルダ・ハーケン ヘルベルト・フォン・ラインハル トマーズ・シメオン
ドムのパイロット
はっきりいって、何のために出てきたのかわからない人たち
電車ごっこが得意技


■ファントムペイン
ステラ以外の存在が・・・。
ぶっちゃけ、ステラもルナあたりで代替きいた気が
ガンダム奪ったわりには活躍してねぇ、ていうか話しにからんでねぇ。


■ファンネル
大量殺戮兵器として実はジェネシスやレクイエムよりも凶悪な存在
BANK画像を作るには便利なため、終盤にかけて多様された


■FictionJunction YUUKA
本名 南里侑香
名曲 焔の扉 暁の車などを歌った方。ヤンマーニでも有名


■Fields of hope
「滅びの歌」


■FAITH
個人的に任命されるもので戦績著しく、且つ「人格的」に資格ありと、評議会や議長に認められたものがなれるもの
任命された人間はことごとく裏切ったり、死亡したりする呪いのようなもの
別になくても軍には全く支障のない制度。むしろいたらややこしい。
条件の「人格的」という部分は、良くも悪くも「議長が考えや行動を予測しやすい」かどうかが基準のような気がする
一箇所に複数存在すると、命令系統が「神聖モテモテ王国」のようになる
結局作中で生き残ったのはシン唯一人である。


■夫妻
種世界を覆う果てしなき闇の正体
「やる気はないが、売る気はある」
全ての元凶。種死世界での創造主でもある。
最終回納入が終わってないのにTM西川のANNに行っており、西川から終わるの?と突っ込まれていた。ANNの打ち上げにもいたようだ・・・仕事は?


■ブラストインパルスガンダム
インパルスの遠距離武装装着形態
片手で数えるほどしか登場してなく主要武器の長距離射程砲もケルベロスなどどたいそうな名前がついてるが全く活躍していない・・・ていうかただのビームジャベリン収納BOX
なんでこんなに出番なかったんだろ?
ちなみに全弾発射してもフリーダムのほうが火力が上だってさ


■フリーダム
フリチン大破時、視聴者の殆どが前作の勇者王のように「いやったぁぁぁぁぁっっ!!!!」と叫んだ
デザインはSフリーダムよりカッコイイと思う。


■フリーダムガンダム大勝利! 希望の未来へレディ・ゴー!!
死種最終話の本当のサブタイトル
最終話を的確に表現している。
元ネタはGガンダム最終話サブタイトル「ゴッドガンダム大勝利! 希望の未来へレディ・ゴー!!」


■フレッツ
本編以上に面白い
関西圏では「どうして、議長がチェックしてるんだぁぁぁ!!!」で最後まで通した。
シンの「僕の出番がなくなるじゃないか」には吹いた
フレッツCMでのシンはとても輝いている


■BLOOD+
種死の後続番組。残飯の後の高級ディナーとなるか? まあ、庶民の味でも十分ですが。


■PV(プロモーションビデオ)
バンダイプラモ事業部が制作した模型店店頭専用販促ビデオ
∞正義出撃までの戦闘部分メインでチョイスされている「通称:10分でわかる種デス」
ムラサメ真っ二つ・ザムザザー登場等、MS絡みの名(迷)シーンはほぼ網羅されているプラモ事業部渾身の販促物
書いといてなんだが自分自身はみていなかったりorz
補足:種時にはアストレイアニメ化(赤)&プラモムービー化(青)などがある。超カッコイイ。


■ヘブンズベース
地球連合軍の本拠地。
所在地はアイスランド。前作のアラスカといい、連合は寒い所が好きなのだろうか。
5機のデストロイ、多数のMSやMA、そして対空防御用兵器ニーベルングなど、多大な戦力を用意していたがミネルバ御一行様の前にあっけなく陥落した。


■保志総一朗
キラの中身。
アフレコ中に頭に蜘蛛の巣張られたらしい。


マ行

■マーチン・ダコスタ
ダコスタ君
諜報活動に失敗して三枚目になった人。途中から解雇・追放?


■負けたやつの経験なんか参考にならない
シンアスカが凸に言い放ったセリフ
多分シンアスカの数少ない名言のひとつ
このときのシンアスカはまだ少し輝いていた


■マスドライバー
地球上から宇宙へ出るのに必要な施設
前種ではオーブにある「カグヤ」を連合に利用されない為にウズミパパン自爆。
戦後「カグヤ2」建造、しかしセイラン家のシャトルもAAもこれを使わずに宇宙へ
ストライクルージュにいたってはブースターで宇宙へ
オーブ国の税金無駄遣いじゃねーか?!
つーか脚本家や設定が忘れている可能性大


■マユ・アスカ
「もしも〜し、マユで〜す。ただいまマユは電話に出ることができません♪」
シン・アスカの妹。2年前のオーブ攻防戦において両親と共に死亡する。
死んでからも延々とシンにマユブリッジされ続ける可哀相な女の子
個人的に彼女が主人公だったら良かった・・・


■マリュー・ラミアス
前作では、クルーの生命を預かっている艦長としての義務を最後まで全うしようとしていたが(有能無能は別問題として)、今作においては完全に、新世界の神と教祖様の言うままに動く信者と化した。
考えてみれば、この人がAAの方針や目的に関しての具体的な意見を発言していた記憶が全くない。
終盤は三角関係を見せてくれると期待したが、魔乳と記憶戻った兄貴が結ばれてEND?って事は…虎…(。´Д⊂)゚。


■マンガ版
アスラン視点のジ・エッジ、もしくはボンボンで連載している本編シリーズなど。
普通、この手のマンガは展開が目茶苦茶速くてテレビ版のダイジェスト位の内容となるのに、なぜかアニメ版よりも内容が詰まってて、展開が面白いという、ねじれの現象が種シリーズでは起きている。
というか単にアニメ本編の方が月一のマンガでも十分に追いつけるほど展開が遅くて薄っぺらいというだけかもしれないが…。
だが、設定などの素材さえよければ、プロならばいくらでも面白い作品を作り上げることができるのだということを、同人作家の描いた物語に絶望した者達に示してくれたのは大きい。
ジ・エッジはアスラン視点と銘打っているが、全体通して(特に第一クールに関しては)ほぼアスランが主役なので、殆ど本編そのものである。
ボンボン版ではアニメ版より少年漫画らしくなっていてわかりやすいと好評。あとちゃんとシンが主人公しています。
例えばハイネ死亡シーンがアニメ版とはちがいシンを庇って死ぬようになっている。


■ミーア<・キャンベル
「ラクスがいいの!!」
NEETとなったラクスの代役を務めた。愛称はラクツー・偽ラクス・★等
本物(ラクス)と同じ顔ではあるが本物に比べて性格イイ・正統派アイドルっぽい・おっぱいおっぱい等々、様々な要因を持って初出場即一番人気に躍り出た凄まじい経歴の持ち主
しかし本物とは方向性の違う歌、衣装、パフォーマンス、これだけ揃っててもプラントの住人は本人と思い込む
整形前はカズイにそっくり。だが我々には脳内補正という必殺技がある!!
庇う必要のない本物を庇って死ぬシーンは1億3千万人がラクスしねと思ったとか思わなかったとか。
もっとも、英語の文法は無茶苦茶。be動詞を省くのがクセな頭のかわいそうな人。
死後、ラクスたちに日記を見られるという羞恥プレイをくらった
ここの読者の5割以上の人が、自分のHDDを見られたときのことを想像し、恐怖した


■ミーア専用ザクウォーリア
ライブ用のペイントが施された、ザクウォーリアのバリエーションの1つ。
ザクから武装を取り外し、カラーリングをピンク・胸にL・O・V・Eの文字・肩にハロ&ハートマークと仕上げたポカーンな機体
本来の目的はザフト軍基地への慰問し、ミーアを手に乗せる舞台装置になることである
その割にスピーカー等の放送装置はステージ任せだったり、舞台の上で立つものだから観客からミーアが見えにくくなったり、なぜかあの程度の動きしかしないのに操縦席が有人だったり等、この機体の存在意義が疑われる
PHASE-46でミーアが死亡したため必要なくなったこの機体は最終回でブレイズウィザードを装備しメサイアの防衛に回された
あんなのに乗って撃墜されたら死んでも死にきれない


■ミーティア
キラ、アスラン搭乗のフリーダム、ジャスティスとドッキングすると核兵器より厄介な大量破壊兵器となる。
これに乗っているときはアドレナリンでも増加するのか、不殺は貫かれず、艦隊だの要塞だのをバシバシ打ち落としていく様はそれまでの鬱憤を晴らしているかのようにも見える。
合体した後「気持ちいぃっ・・・」って言ってくれたら俺も許した。


■ミネルヴァ
ZAFTの新造艦。各地を巡業しているうちにZAFTの象徴のような艦になった。
自力で宇宙まで飛べるのになぜか水中にはもぐれないらしい。
実はワープ機能がついている(28話参照)
(暁に)正面から撃たれても、(ストフリに)上空から攻撃されても横から撃ち抜かれ、本体への致命傷を免れる特殊な主砲を持つ。
主砲が環境汚染しているということは一般の人は殆ど知らない。多分艦長も知らない。アーサーは知ってるわけがない


■ミリアリア・ハウ
「振っちゃった♪」
全国のディアッカファンを絶望のどん底に叩き落した悪魔
前大戦後、カメラマンとして活動していたキラの元学友・・・のはずだが活動内容は紹介されず。
実はただのプー○ローだったのではないかという疑惑がある。
メインキャラに近い女性なのに、今作ではお色気シーンが無かったという珍しいキャラ。


■ムウ・ラ・フラガ
ネオ・ロアノークの本名。
えろげ原作がアニメ化されるときに声優さんの名前が変わるようなもの。
もしくは生き別れの兄弟


■昔は強かったってやつ?
シン増長時の皮肉セリフ


■ムラサメ
オーブの新型量産機。Zガンダムのデザインにインスパイアされてデザインされたらしい


■ムラサメ(バルトフェルド専用機)
黄色であるが本人が乗ったのは劇中で1回のみで後半では何故かキサカが乗ってた。


■メイリン・ホーク
「おねえちゃん!!」
ミネルバ初代オペレーター。姉よりウエストが太い
惚れた男のためならば半裸、売国躊躇なし
オーブ入りしても凸との関係に嫉妬したカガリの陰謀で制服もらえず
49話でルナマリアのアホ毛にエマージェンシーコールを送りインパルスの動きを止め、そのことで姉はドム三匹にやられかけた有名な話
話術はしっかりキラ、ラクスに教わってる模様
髪を下ろすと前作ヒロインの一人に酷似している気がする。
スタンド「フレイ・アルスター」を使いこなす魔女
彼女がアスランと脱走しなければこれほど酷い事態にはならなかった気もする。
最終話では空気


■もう種ぽ
見るたびについ口にでる言葉。
わかってるのにまた見ちゃったよ俺・・・という哀愁や切なさをも含む言葉。


■もしシンじゃなくてマユが主人公だったら
現在(10/4現在)も続く、某掲示板のスレッド。まとめサイトも存在する。
「これが人の夢!人の望み!人の業!」


ヤ行

■ユニウス条約
種世界における南極条約であり種ー種死間の停戦条約
核動力及びNJC、コロイド技術の軍事使用の禁止が上げられているが1話からミラコロ使用・核弾頭配備・フリーダム保持等、守ってる人間がほとんどいない条約


■ユニウスセブン
最終的にブレイク・ザ・ワールドを引き起こしたりと、死者も休まる暇がない。


■ユウナ・ロマ・セイラン
「あぁ、カガリぃ〜」
ほなみん萌え
仕草キモイ、顔キモイ、声キモイの三拍子そろったキモキング。死種で最も可哀想な人間の一人
はじめはオーブと世界の現実を見て理想だけでものを言うカガリをたしなめるちょっと嫌味な現実主義者的なキャラだったが、スタッフの陰謀(ソースはSEED120%)によりただのへたれに変貌
カガリに言った名言「国はあなたのおもちゃではない!!」と言った時の彼は輝いていたが、最後には見る影もない。
しかし、種シリーズではヘタレほど愛される傾向があり、痔・オクレ兄さん<・ユウナの3大ヘタレが特に人気タカス
へたれに変貌後も言ってることや戦略の7割は間違ってない。トダカのせいでミネルバ撃沈のチャンスを逃す。種死の人間で最も人間らしい人間の一人
つまるところ、カガリ萌えでもある
抱き枕等の描写により愛らしいへたれになる。
最後は撃墜されたグフに潰された模様(つДT) 謹んでご冥福をお祈りします
ネーミングセンスはゼロ
たぶん、続編で登場予定。サイボーグ化希望。


■陽電子砲
大抵は対要塞砲としてアークエンジェル級・イズモ級やミネルバに搭載されている。
設定上は実体的な防御手段は通用しないはずなのだが、どっかのバカのせいでストライクのシールドでも防げてしまう代物になってしまった。


■ヨッピー
「工エエェェ(´д`)ェェエエ工工」
ラクス暗殺部隊隊長、声はニッポン放送局アナウンサー
一発芸キャラでありながら、種割れしたキラの攻撃を回避するという離れ技を見せた、あらゆる意味でザフトのエース。
ラジオでゲストに来た監督の「どうしたい?」の質問に「ラクスを投げ飛ばした」と答えたばっかりにフリーダムに投げ飛ばされた
ちなみに最近中の人の嫁さんの妊娠が発覚
ブロックワードは「汚い」


■嫁
能○しの代名詞
種でBANKや回想が多いのはこいつが脚本を書き上げるのが遅いためなのに、自分がク○なのを自覚せず作画監督その他スタッフに迷惑をかける困った人
前作に引き続き今作でも脚本を勤めた諸悪の根源福田監督が誤った選択肢の一つ。
シンの出番が少ないのはシン役の鈴村氏が嫁に意見したため嫌われたから(噂)
ムゥが復活したのは801友達がムゥを前作で殺したことに切れて絶交の危機になったからという胡散臭い噂もある。
コイツが脚本を勤める作品は必ず駄作になる


■嫁補正
キラを守護する最強の力。
自分、キラに敵対するキャラに対しても発生する。


■四期目のOP
空は飛べないけど〜翼はあるのさ〜……
「飛べない翼に意味はあるのでしょうか?」


ラ行

■ラクス・クライン
「道を開けなさい。」
国際テロリストであり、ピンクコスモス教の教祖様。自分に逆らうものを全て滅ぼすことを是とする狂女。ある意味全ての元凶
自分の主義主張が正論で否定されると、軍事力という暴力を使って相手の存在そのものまでも否定してしまう
一部の製作者の理想を追い求めたキャラクターなのかもしれないが、理想を追い求めすぎたが為に、最低限の共感ができる程度の人間性や現実味が希薄になり、理解不能に陥る
悪魔の名前を口にすると呼び込んでしまうことから、なるべく口に出さない方が良い名前。
「何故わたくしが?」そりゃあ二年前に戦場かき乱したからでしょ。
外伝での話だが彼女を消す為に核搭載のMSが派遣されていたりする。
あれだけの戦力持ってりゃあデュランダル議長でなくても危険視しますって。
最終話付近では人が変わり、意味の無い種割れをする人。
「デュランダル ミーア ジブリール 邪魔者はすべて消えた。そして他の者は混乱しながらも私を信じきっている。この状態ならザフトを支配するのも時間の問題・・・。私は新世界の神となる
とは言っていない
歌姫と言う割に歌はうまくない・・・が、俺は中の人萌えなんで全く問題ない


■ラクスの理論・演説
特徴として、
------------------------------------------------
美しく響きのいい言葉や単語が多く、一見何だか物凄く高尚に聞こえる
種死のキャラなら誰でも問答無用で自分に従わせる魔りょ…もとい力がある
二言三言で済むことを、わざわざ原稿用紙一枚分くらいに言葉を重ねて語る
視聴者には結局、何を言いたいのか通じにくい
前言ったことと明らかに矛盾しているが気にしない
------------------------------------------------
というものがある、故に「ラクスの言いたい事が分からないYO!」という視聴者が多発する。
でも大丈夫、誰もすぐには分からない、落ち着いて整理すれば簡単に理解できるさ。


■ラッキースケベ
シン・アスカの俗称
ただシンに胸をもみもみされたステラは死んじゃいました


■量産機
ほぼ「やられメカ」と同義。
種世界の量産機パイロットの掟として、基本的に量産機はどんなに強力な激しい攻撃をしたところで、名前のある者の機体に命中させてはいけないというものがある。
逆に狙われた場合には、盾や装甲などは無意味な存在であり一撃で撃破されなければならない。
時には相手に罪を着せないように命中直前に少し動くことによりカメラや武装を破壊されるように調整しなければならないという高度な技術も要求される。
万一この掟を破ってしまった場合、手下Bが助さんを切ってしまうようなことなのであるから非常事態であることはいうまでも無い。
正に戦闘シーンを陰で支えるプロたちである。


■ルナマリア専用ガナーザクウォーリア
議長は世界全体よりもまず手近なところから「デスティニープラン」を行うべきだと思わせる機体。
実はスラッシュウィザードを装備した方が強いんじゃないか?


■ルナマリア・ホーク
「忘れてた?私も赤なのよ」
アホ毛、ミニスカ、絶対領域装備の改造制服を身に纏うザフトレッド
38話まではそのやられっぷりや、射撃の当たらなさから赤服であること自体が疑問視された
そもそも射撃が苦手なのになぜガナーウィザードばかりを使ったのだろうか?
インパルスに乗り換えた途端に、デストロイを撃破という今までの役立たずっぷりから信じられない活躍をした。
全話中使いまわしのみの戦闘シーン率はレイを抜いておそらく1位
死亡フラグがこれ以上ないほど立ちまくっていたが、最終的に生きのびた。
赤ザク乗ってたころ撃墜数、指で数えられるんじゃね? 戦闘で友人が殺されたというのにその戦闘後には立ち直っているという素敵姉妹。(←序盤)
最終決戦いい所が全く無し。妹の話術と火病った恋人に殺られかけた。妹への想いは一方通行気味である。
彼女のことをルナという愛称で呼ぶのは実はシンだけだったりする。
ミニスカは何と手作り。3クールまでと4クールとではおそらくファンの層が違う。
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 黒下着!黒下着!
 ⊂彡


■レイ・ザ・バレル
「気にするな。俺は気にしてない」
ゲイ・ガ・バレル
声を聞いた瞬間、ほとんどの視聴者がその正体を予想できた。後の愛機もほぼ予想の範囲内。
遺伝子上、兄貴の父親だが、クルーゼとの関係よりも、レイザーラモン住谷との関係が気になる。
シンの説得に余念がなかった割に、キラの電波にあっさりと屈する
ギルに抱きついて頬を赤らめたときはほとんどの健常な視聴者が( ゚Д゚)ポカーンとなった。
ネオとのバトルでキュピーンとしていたがその後殆ど絡みはない。
元・ザフトの白いボーズ君。
『あの船にはギルが乗ってるんだ…!!』は定番だけどすごい破壊力。小さな星はこれで吹っ飛ぶくらいのモーホー爆撃。


■レクイエム
月の裏側からという死角から地球圏ほぼすべて(UCのサイド7方面は地球を挟むため現状では不可?)を砲撃できる恐るべきイデ・・・ビームサーベル
レーザーの中継点では90°を超える屈折角でレーザーを曲げることができる、福田の物理的なセンスのなさがよく現れている兵器の一つ
ただし砲撃にはビーム偏光システム(コロニーサイズ)が不可欠。おそらく一つでも欠けると役立たず。誰かステーションに気づけ
つまり被レクイエム側が回避するには砲撃ルートのどこかポイント一点を攻めれば良い反面、加レクイエム側はそのすべて守りきらないといけない色々と破綻している兵器
ゲージ5本必要。おそらく射程∞。


■レジェンドガンダム
逃亡兵追撃用試作型機動兵器。核を使っているのにエネルギー切れになったり、特殊な動力を用いているのは、当初搭乗予定であったアスラン・ザラの乗り逃げ防止のためと考えられる。
名前を聞いた瞬間誰もが「プッ、つまんねーネタw」と思ったガンダム。
まさか本当に出てくるとは思わなかった。
結局種で活躍したフリーダム、ジャスティス、プロヴィデンスを全部リライトして使いまわすその根性には恐れ入る。


■ロード・ジブリール(ジブリール)
「さぁ、奏でてやろうデュランダル。お前達の為のレクイエムを!」
新ブルーコスモスの盟主だが結局ロゴスの舎弟以外の何者でもなかった
一番の適職は「ピエロ」であることが判明している
ネコ大好きふりすびー
デストロイなんぞで都市を住人ごと壊滅させた日にゃ、ザフトのプロパガンダに使われるのは明白なのに実際にさせるまで気がつかない大バカ。
「放送をやめさせろ!何故できない!?」と叫んでいたが「何故予想できなかった?」と突っ込みたくなる
っていうかユニウスセブンがそのまま落下してたら地球は壊滅なわけで「戦争するぞ」って言ってる場合でもなくなるよな…。なんであんな自虐的な計画をたてたのか不明。認めるロゴスもアホだが…
エロゲーでジブリールというのがあるが特に関係ない


■ロゴス
バンダイ
「愛国者達」。「らりるれろ」でも可。
ガンダム、仮面ライダー、ウルトラマン、戦隊などのシリーズ番組を影で牛耳る組織。
玩具での売り上げで番組の明日が決まるという卑劣なやり方は今も昔も変わらない。




多分7/8ぐらいが皆さんの投稿を元にインスp(ryさせて頂いたネタです。投稿ありがとうございましたm(_ _)m



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