やきもちツインベル 発売元 容量 ボイス CDチェック あり 戯画 - フルボイス 2004年11月発売
ツインベル、同い年双子クリア・・・
<< #)つ
. □ しヘ \
バシッ ヽ/ (_ヘ__)
☆
((_
〃´ `ヽ ←シン
i .( (( ))ノ
W#´Д`ノ 「さすが、地雷は戯画のお家芸だなぁ!!」
希望と現実の落差による、寄せどころのないこの感情。久々に味わったよ。
前半の日常部分が本編の2/3・・・スキップ使ったらクリア時間二人で3時間ってナニよ。
追加えちのおまけもあって無きに等しい長さ。スゲェ、久々の(逆)大hit!!
(´-`).。oO(やっつけ仕事になったのはおおよそライターが逃げたからなんだろうな・・・)
まぁ前回GORUAAAAAした時は同い年クリアでガン種も裸足で逃げ出すほどの
内容のなさにブチギレ放置したんですが、今回改めてフルコンプ。
・・・下がりようのない評価がさらに下がった。('A`)
まず、”一応”学園モノという体裁を保ってはいるが、学園内での日常イベントが
「屋上で弁当を食べる」(それも一回のみ)だけなところからしてやる気のなさが伺える。
それから、全部のえちシーンが5クリックという笑えない冗談のような事実が凄い。
特にチビロリメイド、個別ルートに入ってctrlキー押しっぱなし30秒でEndになるとは思わなんだ(笑)
大体、このシナリオのどこに「やきもち」が入ってるんだよ。俺はてっきり双子が
パルフェ(この時はまだ発売してなかったが)みたく主人公を取り合う微笑ましい(?)
ラブコメが展開されるんだと期待してたんだよ。それが・・・
隠しキャラもスゲェ。どのキャラのフラグも立てずに進むと前振りもなく突然主人公が
キュンな人に発情しだして家に押しかけ→真相解明→10秒えち→endというネタなのか
何なのか全く分からない展開。
年上組も年上組で、ルートに入ると「俺は昔から真奈美さんのことが好きだった」と
プレイヤー置いてけぼりな事さえも気づかせぬ勢いでコクハーク→ガターイ→endな流れ。
ここまで書いてきて、明らかに未完成のまま時間切れで無理矢理まとめた出来に、
こんなもんに1エロゲ出して買った自分にマジ泣けてきた・・・orz
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